■社会奉仕委員会 '16

社会奉仕委員長活動方針

 

 

●社会奉仕委員長       宮丸 龍昭     

 

●活動方針

ロータリーの社会奉仕とは、ロータリアン一人一人の個人生活、事業生活、社会生活に奉仕の理想を適用することを奨励、育成することである。

また、社会奉仕は、ロータリアン一人一人が「超我の奉仕」を実証する機会である。

地域に住む人々の質を高め、公共のために奉仕することは、全てのロータリアン個人にとっても、またロータリークラブにとっても献身に値することであり、社会的責務である。

(『社会奉仕に関する声明』より抜粋)と、記してあります。


上記、社会奉仕の理念を基に、継続事業を含め50周年を迎える今年度は、広瀬会長の運営方針に従い下記の事業を行いたいと考えています。


活動実施計画


(1)地域発展活動

○市内の小学校か中学校への図書の寄贈(継続)

*6月


(2)保全事業活動

○フラワーロードの花壇整備(継続)

*7月・10月・2月


○宇佐ロータリー国体記念樹の河川敷桜並木の手入れ(継続)

*10月・5月

*12月(インターアクト生徒と清掃作業)


 

 

>>社会奉仕委員会の奉仕活動はこちら