■ 四つのテスト ■
言行はこれに照らしてから
1 真実かどうか
2 みんなに公平か
3 好意と友情を深めるか
4 みんなのためになるかどうか
■役員・理事 '11
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●会長 末宗 為十 ●ご挨拶 2011~2012年度 RI会長カルヤン・バネルジー氏は、RIテーマとして『こころの中をみつめよう 博愛をひろげるために』、またロータリーの奉仕における3つの強調事項として『家族』『継続』『変化』を掲げました。 本田光曠地区ガバナーは、『心機一転』を地区スローガンに掲げ、『入りて学び、出でて奉仕せよ』の精神で『質の強化、組織の強化、リーダーシップをもった人材の養成』の実施を行って欲しいと言われております。 今年度活動にあたり、心機一転相互扶助によって会員各位が自分自身を高められるよう、当クラブの目標を以下の通り設定し、推進いたします。 1)出席率90%以上 家族の協力のもと会員の皆様と元気あるクラブに。 2)会員増強 会員数33名以上のクラブに。 3)各委員会の活性化 委員長を中心に活気あふれるクラブに。 ※友好クラブ継続調印式 オーストラリア・モリアルタRC来訪 2011年10月25日(火)~28日(金) 宇佐市にて
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| ■宇佐ロータリー・クラブ幹事 |
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●幹事 石部 幸二 ●ご挨拶 |
会員の皆様方1年間宜しくお願いします。
幹事の活動方針ということですが、幹事は活動というよりも会長をいかに手助けするかということになると思いますので、黒子に徹して、今年度末宗会長の下、足を引っ張らないよう一生懸命頑張りたいと思っております。
末宗会長と私はロータリーの入会年度が同じ平成10年の12月で、1週間会長の方が入会が早かったと記憶しています。入会年度は同じですが、ロータリーに対する態度は、皆さまご存じのように片や皆勤、私は一度もありません。今年度から幹事としてその態度を見習いロータリーを学んでいきたいと思います。
今年度、末宗会長方針は心機一転相互扶助により会員各位が自分自身を高め、当クラブとしては、出席率向上こそがクラブの発展の基礎をなすものであるとして、「出席率90%以上」の一点に絞り、達成する目標を掲げています。この会長の目標を達成すべく、幹事として各委員会と緊密な連携を図り、魅力ある例会作り、出席率の向上を目指し、会の活性化を図ると共に会長を全力でサポートしていく所存であります。
また、会員増強ですが当クラブは非常に厳しい状況にあります。これは会員一人一人が真剣に考えていかなければいけないことと認識しています。ただ無理な増強は意味がないので長く続けられる良い人に何人入会していただくかは今年度の和田会員増強委員長の腕の見せ所だと思っていますので、大変楽しみにしていますので皆様もご協力よろしくお願いします。
| ■宇佐ロータリー・クラブ役員 |
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●副会長 石部 幸二 |
| ■宇佐ロータリー・クラブ理事 |
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●職業奉仕 佐藤 憲三郎 岩井 謙次 |